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ほっこり訓練日記34



こんにちは、松山真由美です。
先日、ライトハウス出身で大阪在住の盲導犬ユーザーさんたちの「大阪ハーネスの会」という集まりに参加してきました。
盲導犬の数は、4月に参加した、クリーンキャンペーンの時よりも多い18頭、だけどあの時みたいにボランティアさんはおらず、訓練士さんは3人だけ。
考えただけでも不安でしたが、ベテランさんがいっぱい来る、盲導犬の勉強会とはどんなものなのか見てみたかったのです。今回は、地下鉄に乗り換えて、西田辺駅に大集合。
乗り換えどころか、クリーンキャンペーン以来、5ヶ月ぶりの電車に不安を隠しきれず
「中百舌鳥駅まで迎えにきてー」と、ほっこりあん先生にお願いしていました。
そこで、訓練仲間の野中さんと待ち合わせして、3人で仲良く平和に行く予定だったのですが、突然「この子は甘やかしてはダメだ!」と思ったのか
「迎えには行けない」と言われたのです。
「えぇー!な、なんで?ひどい!」と激しくオロオロしていると、
「これから先、松山さんが1人でどこかに行くたびに僕はついていけないんですよー!」と言われました。
「えぇー!なんでー??どこまでもついてきてー!!」
と思ったけれど、
いいや違う、これは神様に「甘えてばかりいたら一生どこにも行けないよ!」と言われてるんだろうなぁ!
頭では分かっていても、その時は、愛のムチでビシビシやられ、身も心もボロボロでした。

厳しいなぁ!やっぱり世の中は厳しいなぁ!
こうして迎えた当日、事前に駅員さんにお願いもしてあるし、後はラシ君と2人で駅に行くだけ。
しかし、その日は土曜日で全く人がおらず、ちょっと嫌な予感はしたけど、上りのスロープさえ発見できればきっと何とかなるはず!
なのに、なにがどうなったのか、見事に違う道に迷い込んだのです。
「あ、あれ?ここはどこ?」その瞬間から完全にパニックになってしまいました。
「誰か助けてー!!」と思っても、声をかけれる人がいないのです。
やっと見つけたお姉さんに助けてもらい、何とかスロープまでいけたというのに、いつものガヤガヤしている駅の音がしないので、
「何かが違う!これは駅にいくスロープじゃない!」
と思い込んでしまい、まさかのバックをしてスロープを降りてしまったのです。
もうこうなったらどうしようもなく
「電車に乗り遅れるよー!みんなに迷惑をかけるよー!」
と、焦りだけがどんどん大きくなるのです。
結局、3人の人に助けてもらい、見えていたら5分でいけるところが30分もかかり、ヨロヨロと駅に到着。
予定の時間よりは遅れたけれど、中百舌鳥駅でほっこり仲間の野中さんと無事に合流。
「私はもう、今日1日分の力を全部使い果たしました!」と、まだ朝だというのにぐったり。
そしてついに、何とかですが間に合い、西田辺駅でほっこりあん先生たちにも合流することができました。
「ほーら!ちゃんと来れたじゃないですかー!」
と言われましたが、ちゃんとかどうかは別として、確かに間に合った!

「会場まで歩いたら20分くらいなので、歩く組とバス組に分かれますが」
といわれた瞬間ぐったりしていた私は「絶対バス!バスに乗りましょう!」と即答していました。
こうして無事にバスに乗り込み、ほっと一安心。
すると、なんと今度はほっこりあん先生が、急に焦りだしたのです。
「大変!だいぶ乗りすぎてしまった!みなさん、ここで降りますよー!」
まさか!朝の私のパニックが、先生に乗り移ったのでは?
それとも、見えていても間違うこともあるんだよ!と身を持って教えてくれたとか!
そうして、人間6人と犬4頭は、ゾロゾロと反対側のバス停に向けて大移動。
「次の交差点まで行って止まってくださーい!」
など、先生の声の誘導だけで歩くのですが、共同訓練の最後に、卒業歩行で心斎橋の人混みをみんなで歩いた時のことを思い出して、ちょっと楽しかったです。
今度こそ無事に会場に到着。
まずは、訓練主任による講演会。
盲導犬の特性や、よくある悩みなど、いろんな楽しいお話をしてくれました。
フムフム..ベテランさんは、こんな悩みがあるのか!
ですが、周りで聞いているベテランさん達からは、余裕のオーラがムンムン漂っていました。
「いいなぁ!この人たちは私みたいに、迷ったりなんてしないんだろうなぁ!」
と思いながら、いろんな事が勉強になり、とても楽しい1日でした。
帰りの電車のホームを、ほっこり仲間とヨタヨタ歩いていると、なんと偶然、お店のスタッフのえりちゃんに会ったのです。
こんな時に知り合いに会えるというのは極上の安堵感。
「帰るまでが大阪ハーネスの会!気を抜かないで!」
といわれていたのにもかかわらず、ほっとしすぎたのか、最後の電車に乗る時、ホームとの間に足が落ちかけて
「ギャあー!」
それを見ていた神様が、「よくがんばった!もう楽をしていいよ!」
と、次にホームに降りる時、車椅子用のスロープをかけてくれたのです。
盲導犬がいて、こんなことではいけないわ!と思ったけれど、こんな話は聞いたことがないよなぁ!と思うけれど、愛のスロープに涙がでそうになりました。
さらに、「この子には、もう1ミリもパワーが残っていないから、魔のスロープまで送ってあげて!」
と、神様に頼まれたのか、ほっこりあん先生の魔法なのか、朝あんなに苦しんだスロープまで、駅員さんが送ってくれました。
他にもいろんなハプニングがあり、ほっこり仲間と本当に激動すぎて、心身共に疲れ果てましたが、なぜか「今日は行ってよかったねー!」と達成感だけは大きかったのです。

〈何事も、なんくるないさー、やってみれ〉

まだまだ、ベテランまでの道のりは長く遠いけれど、これからもラシ君と2人、力を合わせてがんばります(^O^)

2016-09-22 19:29:01

ほっこり訓練日記33



こんにちは、松山真由美です。
今日は、沖縄で感動した話の続きです。
前回の日記を、ほっこりあん先生に読んでもらったら
「また出会いがあったんですか!松山さんとラシッドは、人を寄せ集める何かを出しているのでしょうか?」
と聞かれました。
「人を引き寄せているのは、ラシッドのかわいさですよ!」
と答えたものの何かが腑に落ちないまま、次の日緑道を歩いていると、突然「あっ!!!」とわかったのです。
「そうか、そういうことだったのか!
ラシッドがこっそり、ほっこりの魔法をかけていたんだ!!」
盲導犬の目を見てはいけない!話しかけてはいけない!触ってはいけない!というのが基本。
ですが、必要な時はラシッドの目から愛のキラキラ光線が出て、周りにほっこりの魔法をかけていたんだ!
そして、なんだか幸せだなぁ!とうっとりしてきて、私たちに話かけたくなるんだ!
今から思えば、そうだったのかぁ!と思うことがいっぱいです。
読谷村で、カフェにランチを食べに行ったときのこと。
お店のお姉さんが「ショップはやっているのですが、カフェの方は休みなんです。」
ガックリと落ち込んでいると、
「せっかくわんちゃんと来てくれたので、私たちのまかないでよければどうぞ」
と、まさかの美味しいごはんを食べさせてもらいました。
なるほど!絶対にラシッドが魔法をかけたんだ!
さらに、その隣に新しくできたというコンドミディアムの中まで「ぜひぜひ犬も一緒にどうぞ」と丁寧に案内してくれました。
そして今回は、読谷村にある「むら咲村」という体験がいっぱいできる施設に泊まったのですが、スタッフのみなさんが、ものすごく優しいのです。
他のお客さんまでもが、温かく見守ってくれているのが、ビンビン伝わってくるのです。
帰り際に支配人の方が「私たち、盲導犬が来られると聞いて、どうしたら喜んでもらえるのか話し合っていたのですが、何も不都合な点はなかったですか?
昨日も、本当に賢い!!いつも飼い主さんのことを見守っているね!とみんなで感動していたんです。」
そんなみんなの愛とラシッドの魔法で、むら咲村は、大きな大きな愛につつまれていました。
それともう一つ、三線を買いに、読谷村にある工房にいった時のことです。
三線が隅々に飾られていたので、ラシッドには少しだけ玄関でまっていてもらうことに。
そうしたら、あまりにもお利口なので「ぜひわんちゃん、横に呼んであげて下さい!」と言われました。
これも絶対ラシッドが、キラキラ光線をお姉さんに送ったとしか思えません。

そのお店のお姉さんは、
「実家は大阪なんです。今度大阪に帰るときは遊びに行きます!」
確かに、ラシッドといると、普通なら出会わないだろうなぁと思う、ステキな出会いがたくさんあります。
私が何も見えないのに、いつも人に助けてもらったり、優しくしてもらえるのは、こうしてラシッドがみんなに、愛のほっこりビームをお届けしてくれていたからだったんだ!
だから、ラシッドを見た人は、みんなあっという間にメロメロになってしまうんだ!
なるほどなるほど、そうだったのかぁ!それで、このかわいすぎる小さな魔法使いは、世の中を、ほっこりあんでいっぱいにしたい!と本気で願っている私のもとに必然的にやって来てくれたんだー!!

〈愛がある、ほっこりあんは、無敵だぞ〉

私も絶対に、ラシッドのように、愛のほっこりビームを出せるようになりたいな!
そして、ラシッドと共に、ほっこりあん(温かい人)がいっぱいの平和な世界になるようにほっこりの魔法をかけまくりたい!と思いました(^O^)

2016-09-15 18:27:07

ほっこり訓練日記32



こんにちは、松山真由美です。
先日、新しい三線を買いに、沖縄の読谷村に行ってきました。
ラシ君は今回で沖縄は2回目。
2回目ともなると旅も慣れたもので、本当に賢くて、さすが盲導犬だなぁ!と感心させられる事ばかりでした。

「賢いねー!かわいいねー!」
と、たくさんの人に誉めてもらい、誉められ上手なラシ君は、何だか一段と立派になったような気がします。
この読谷村とは、私が今の仕事であるエステの学校に通うため、しばらくの間暮らしていた、穏やかでほっこりに満ち溢れた「元祖ほっこり村」
夜、そんなほっこりがいっぱいの読谷村でごはんを食べていたら、衝撃的なことがありました。
突然、お客さんで来ていた地元のお兄さんに「盲導犬、初めて見ました。がんばってください。」
と熱く手を握られたのです。
しかし、その手から伝わってくる思いがあまりにも強く、
あれ?何かがおかしいなぁ!
と思い、
「どうかしたのですか?」と聞いてみました。
でも、なかなかお兄さんは答えてくれないのです。
一体なにが起こっているのかしら?と不思議に思ったのですが、
いや、違う!このお兄さんは泣いているんだ!
「お、おばさんが」
という言葉を口にするのが精一杯で、そのお兄さんは声を殺して泣き続けているのです。
びっくりした私は「おばさんがどうしたの?」
と必死で訪ねると
「おばさんが、目が、見えなくなって、なのに東京にいって、そこでがんばっていて」
と、声にならない声で語ってくれました。
この人は、私たちに偶然出会い、目が見えなくなったおばさんのことを思いだしてしまったのです。
きっと、この人は、おばさんのことが大好きなんだろうなぁ!
おばさんのことを思い、涙が止まらなくなってしまった、心優しいお兄さんに何度も強く手を握られ、思わず私ももらい泣き。
その時、はっ!と大学生になった甥っ子の事を思い出したのです。

本当にかわいくて、小さい頃よく一緒に遊んだのですが、だんだん私の目が悪くなり、今までのようには遊んであげられなくなりました。
しかし、優しい甥っ子は、いつも一生懸命、そんな私の手を引いて遊んでくれたのです。
当時の私は弱りすぎていて、幼い甥っ子の気持ちまでわかってあげれなかったけれど、
「このお兄さんのように、本当は悲しい思いをいっぱいしていたのかなぁ?」
と思えば、私もたまらなくなり、いろんな思いが涙と共に溢れ出してきました。
今まで「初めて盲導犬を見た!」と言って、自分の辛い話をされる方はいましたが、こんなにも号泣されたのは初めてです。

〈会いたいな、想いはいつも、届いてる〉

私はお兄さんに、
「そのおばさんも、盲導犬を持ったらいいのに!本当にすごいんですよー!絶対にお勧めなので、今日のこと、ぜひおばさんに話してあげてね!」
「ありがとう。盲導犬を触ったらダメなのは、知っていますが、少しだけいいですか?」
と頭をそっとなでられ、全てを聞いていたラシ君は、
「がんばりやー!! 元気だしやー!!」
と、しっぽで床をバンバン、必死で応援していました。
「それもこれも、元祖ほっこり村だからこそ出会えた、あったかすぎる話なんだろうなぁ!」
そうだ!少しでもお兄さんに勇気を与えられないかなぁ?と思い、この「ほっこり訓練日記」のことを伝えたのですが、まさかこんな場所で「訓練日記」が役に立つなんて!

「意味のない事なんて、何1つないんだよ!」
と、神様に言われているみたいで、今までずっと書き続けてきて本当に良かったなぁ!と、不思議なぐらい幸せな気持ちになった瞬間でした(^O^)

2016-09-01 17:26:10

ほっこり訓練日記31



こんにちは、松山真由美です。
先週の続きです。

お願いしていた盲導犬のくつを持って、歯医者さんと、バスに乗る練習をするために、朝早くから、ほっこりあん先生が、訓練に来てくれました。
そのほっこりあん先生が、たくさんの奇跡を起こし、なんとその日は、一日で、4つもハッピーな事が起こったのです。
その4つのハッピーを、今からお話します。

まずは、バスに乗りましょー!と、1から7番乗り場まである中、何度も何度も4番乗り場を、犬と私に教え込んでくれました。
そして、もう大丈夫だろう!と、いざバスに乗り込み、お店に到着。
お店まで歩くしか手段がないよりも、バスも利用できた方がいいかな?と思ったのです。
お店まで行き、次は、お店から家までのバスていに向けて歩いていたときの事。
「あれ?
何か落ちている!あ!カギだー!」


「え??そんなことあるわけないよ!」
と思いながらも、ガクガク震える私。
さらに「あ!うちのキーホルダーがついているー!」」
「えー!どういう事?それ私のです!なんで?信じられないー!!」
未だに信じられないのですが、紛れもない、盲導犬がシッツ(お座り)しているキーホルダーのついた私の家のカギ。
しかも、このキーホルダーは、ライトハウスのチャリティーグッズの一つで、ボランティアさんからいただいた大切なお守り。
「あのこは、必ず私の元に帰ってくる!」と信じてはいたものの、ドロドロにもならずキレイなまま、ほっこりあん先生により発見されるなんて!
これは絶対に何かが可笑しい!
さっきバス停にいく途中で私が、
「2週間以上前に、家のカギ無くして困っているんですよー!」
と話したほんのすぐ後に、しかも魔の交差点の近くに落ちているなんて!
「先生が魔法を使って、ここに置いたんでしょー!!」
と、何度聞いても笑うばかり。

帰って早速、いつも応援してくれているマンションのほっこり管理人さんに報告したら
「それはすごい!奇跡ですね!日記で読むのを楽しみにしています!」
こうして「奇跡のカギ」を、日記に書くことになったのです。
いいことは続き、その日の夕方、めでたく犬と二人だけで、無事に歯医者に行く事が出来ました。
カギは必ず出てくる!と信じていたら出てきたように、必ず行ける!と信じていたら、本当に何もかもうまくいきました。
「自分の心の中を信じる事が、何よりも大事だなあ!」
と、自分を信じることの大切さを学ぶことができました。

〈心の目、本物よりも、よく見える〉

それだけでも嬉しかったのですが、今まで正しいと思いこんでいたハーネスの持ち方というか、テンションの係り具合の間違いを、ほっこりあん先生が発見してくれ、そのおかげで大変化が起こったのです。
今までは、犬と私の二人が一つになって歩いている!という感じだったのですが、急に
「いいから、オレについて来い!」と、頼もしくぐいぐいひっぱってくれるようになりました。
こうして、犬も私も、ものすごく歩きやすくなったのです。
どうでしたか?4つのハッピーは見つかりましたか?
こんな感じで、奇跡がいっぱい起こった、幸せ過ぎる1日でした\(^o^)/


2016-08-21 12:55:01

ほっこり訓練日記30



こんにちは、松山真由美です。
先週、感動する出来事がありました。
去年の10月、近所の歯医者さんに通っていた時の事。
「先生、もうすぐ共同訓練にいくので、しばらくの間来れないんです。でも2ヶ月後には、盲導犬と二人だけで来ますからねー!」
と、何の疑いもなく、嬉しそうに大きなことをいってしまいました。
まさか、魔の交差点で、あんなにも苦しむなんて、思ってもいなかった当時の私は、
「訓練所を卒業したらすぐ、犬と二人でどこにでも行けるようになるんだー!」
と、思い込んでいたのです。

何度も「つ、つぎこそは、歯医者に行く練習をしましょう!」
と、ほっこりあん先生と言い続けて、はや10ヶ月。
そうこうしているうちに、治療中の歯が「もうムリ!」と、痛み出しました。
10ヶ月ぶりの治療室に犬と案内され、
「ここに、犬用のマットがあるので、わんちゃんそこに寝かせてあげて下さいね。」
とお姉さんに言われました。
ここは、先生とお姉さんだけの、ほっこり歯医者さん。
「あれ?治療イスの横に、こんなのあったかなぁ?」
と思いながら、どこまでも鈍い私は、
「え?でも、これは誰かのベッドじゃないんですか?それともここのわんちゃんの?」
と、全くピンとこず、悪いわぁ!と遠慮していたら、
「もうすぐ盲導犬が来られるときいていたので、ご用意していました。ずっとお待ちしていたんですよ!」
「えー!うそー!先生ー!ありがとうございます!」
多くを語らない先生の、さり気ない優しさに、一瞬で胸の中が愛でいっぱいになりました。
ラシ君も、すぐにその優しさがわかったようで、「僕のために、ありがとう!」と、とっても嬉しそうでした。

「優しさは、素直に出すと、愛になる」

そこには、温かい気持ちに包まれた、人間3人と犬がいました。

「来週こそは、犬と二人だけで来れるように、訓練がんばるぞー!」
そう心に誓った次の週、すごい事があったのです!
この日ついに、歯医者とバスに乗る訓練が始まりました。
そして、盲導犬用のくつを持って、やってきてくれたほっこりあん先生が、信じられないような奇跡をおこしたのです!!
何があったのかは、次回の訓練日記で詳しく書いていきます。
ぜひ楽しみにしていて下さいね(^o^)/

2016-08-12 07:35:07

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